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2008.04.02 10:06



さくら

作词:ケツメイシ
作曲:ケツメイシ
歌:ケツメイシ

さくら舞い散る中に忘れた記憶と 君の声が戻ってくる
吹き止まない春の風 あの頃のままで
君が風に舞う髪かき分けた時の 淡い香り戻ってくる
二人約束した あの頃のままで
ヒュルリーラ ヒュルリーラ※
さくら散りだす 思い出す 意味なく
灯り出す あの頃また気になる
変わらない香り 景色 風
違うのは君がいないだけ
ここに立つと甦る こみ上げる記憶 読み返す
春風に舞う長い髪 たわいないことでまた騒いだり
さくら木の真下 語り明かした
思い出は 俺 輝いた証だ
さくら散る頃 出会い別れ
それでも ここまだ変わらぬままで
咲かした芽 君 離した手
いつしか別れ 交したね
さくら舞う季節に取り戻すあの頃 そして君呼び起こす
花びら舞い散る 記憶い戻る
気付けばまたこの季節で 君との想い出に誘われ
心の扉たたいた でも手をすり抜けた花びら
初めて分かった 俺若かった
この場所来るまで分からなかったが
此処だけは今も何故 呙?さだ
め)のように香る風
暖かい陽の光がこぼれる 目を閉じればあの日に戻れる
いつしか君の面影は 消えてしまうよ 何処かへ
あの日以来 景色変わらない
散りゆく花びらは語らないさくらの下に響いた 君の声 今はもう
※繰り返し
そっと僕の肩に 舞い落たひとひらの花びら
手に取り 目をつむれば君が傍にいる
※繰り返し
花びら舞い散る 記憶舞い戻る
花びら舞い散る

-----------------翻译---------------


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2008.01.21 23:39

風見鶏
作詞:小渕健太郎
作曲:小渕健太郎
編曲:コブクロ

歌:コブクロ


何気なく交わした約束が
心の道を照らすよ
あの日始まった物語の鍵となり
どんな扉も開けてくれた
てっぺんが見えないほど高い
フェンスの向こう側へと
夢だけ先に放り投げてよじ登り
祈りの陽を見つめてた
いつの日も 向かい風を探す
風見鶏のように
真っすぐ時代と立ち向かい
生きてゆきたい
逃げ出さないように
流されないように
心に 深く深く
突き立てた 風見鶏
泣きながら君がくれた手紙
財布の隅においてある
懐かしい声をなぞるような丸文字に
何度力を借りただろう
譲れない想いを滲ませた
涙 乾かぬ道に
刻む足跡もやがて消えゆく
そこに咲かせてゆこう 微笑みの花
いつの日か 朝焼けに飛び立つ
渡り鳥のように
幾重の願いが 空の果てに弧を描くよ
佇む風の跡 たどればどこかで
きっと きっと待ってる 君想う‥
’cause i believe my dream
優しさ見失ってまで強くなって
何を守れるのだろう
一番そばにあった笑顔が
咲く場所 探しているのに
いつの日か いつの日か
もう一度あの街へ 君の待つ場所まで
真っすぐ自分と立ち向かい
生きてゆきたい
弱い自分に勝てるなら
誰に負けたって良いさ
唇 噛みしめれば
聴こえるよ 君の声
いつの日も 風見鶏
おわり

--------------------------

翻译:小爱 JENNY 中文润色:LL

不经意间定下的约定
点亮心中的路程
成为那日伊始的物语之匙
无论怎样的门扉都会开启。
望不到顶点的高度
垣墙彼端
暂别梦想用力攀登
得以见到祈祷之阳光
日日寻觅着迎面之风
一如那风见鸟
想要与时代对立,直率的生存下去
生生不息
不曾逃避
不曾逐流
在心中深深镌刻下的
昂首挺立的风见鸟
哭泣着你交予我的信
一直躺在钱包的角落
仿佛是用怀念的声调描绘出珠玉般的文字
总是赋予我无尽的力量
洇满无尽想念的泪水
尚未干涸的路程
镌刻下的足迹也渐渐消逝
微笑みの花 微笑之花在那里盛放。
有朝一日 如同向着朝霞展翅的
候鸟一般
多少祈愿 化作天空尽头的弧线
伫立之风的行踪 任在何方
也必定 必定默默等候 深深思念
’cause i believe my dream
失却温柔也要变成的强大
应该能够保护些什么了吧
怎知心中至高的笑颜
从未停止寻找绽放之处
终有一日 终有一日
再度于那处街头 你守候的地方
真诚的面对自己
想要活下去
若能战胜软弱的自己
便无谓负于任何一人
紧闭双唇
听见了 你的声音
终有这一日 风见之鸟

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2007.12.14 15:45

非常好听的一首歌
强力推荐大家去听

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《友達の詩》

曲:中村中 词:中村中

触れるまでもなく先の事が (触不到眼前的事)
见えてしまうなんて (还说什麼可以看见)
そんなつまらない恋を (苦闷的爱情)
随分続けて来たね (还是不断的来吧)

胸の痛み 治さないで (胸痛的感觉无法治疗)
别の伤で隠すけど (用其它伤将它隐盖)
简単にばれてしまう (还是马上流露出来)
どこからか流れてしまう (不知从那裏流出来)

手を繋ぐくらいでいい (若可牵手便好了)
并んで歩くくらいでいい (若可并肩而行便好了)
それすら危ういから (不过这样太危险了)
大切な人は友达くらいでいい (还是做好朋友比较好)

寄り挂からなけりゃ傍に居れたの? (无依的我可否依在你身旁)
気にしていなければ (若不介意的话)
离れたけれど今更… (虽已分离)
无理だと気付く (明白根本不可能)

笑われて马鹿にされて (被笑是儍)
それでも憎めないなんて (也不抱恨)
自分だけ责めるなんて (只怪自己)
いつまでも 情けないね (真的无用)

忘れた顷に もう一度会えたら (忘记比事後再次相见吧)
仲良くしてね (一起做好朋友好吗)

友达くらいが丁度 いい (做好朋友好了)

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2007.02.13 15:32

作詞;宮崎吾郎
作曲:谷山浩子
歌:手嶌 葵

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2006.12.12 12:34

振り向かずに行こう
遥かなあの未来へ
大きな梦运ぶ
仆らは时の旅人

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