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2008.09.15 20:34

继续存档= =|||
这个还有三页没打完

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「TATSUYA UEDA LIVE 2008
『MOUSE PEACE(マウスピース)』」記者会見レポート

初日は前日に控えた9/7(日)、公開リハーサル終了直後に記者会見が行われました。
その会見の模様をお伝えいたします。
記者会見が行われたのは、会場すぐ横、
上田がプロデュースしたというグッズが飾られた売り場の前。
上田が現れると、さっそく記者会見スタート!

まずは,初のソロ公演ということについて、
「やっぱりね、緊張しました」という上田ですが、表情はいたって笑顔。
そしてグッズ売り場を振り返るながら「プロデュースしたんですよ全部!」と手を広げ、
嬉しそうな表情を。
ライブタイトルについては「“マウスピース”って
最初はボクシング(などで使用される体への負担を軽減するための器具)
のつもりだったんですけど、“ネズミの平和”と掛けられるかなーって」と、
その由来を。J-web連載「KAT-TUN'S MANUAL」(MANUAL.30)でも書いている通り、
これは上田が描いたキャラクターで、ちょっとした設定もあり、
会場のモニタでは、その解説も観られます。

また本編については「結構いろんな面を見せられたんじゃないかなと」と
上田自身が語るように、様々なことに挑戦する姿が中でも注目は、
文字通り“体当たり”しているパフォーマンス。
ボクシングをずっと続けてきたからこそできるというもので、
ちょっとキケン(!?)なもの。「『成功しなかったらどうしょう』と、
やるまでずっとそればかりが気になって(笑)。
タイミングが合わないとね」と、“成功するか不安”というより、
“カッコよくキメたい!”という思いが強いよう。
上田の意気込みも相当なもので、
これは「毎回やります!!」と力強く宣言するのでした!

続いては演出について。
上田を中心にして行われる妖艶なショーがあり、
それについて聞かれると「あれは気分がいいですね」と即答。
「支配欲が(笑)。『王様になりたい』って(笑)」と、
やりたかったことの一つだと笑う上田。
どんな“王様”なのかは、会場で見てのお楽しみ!

さて、上田といえば“ボクシング”ということで、
今回ボクシングで培った技術を用いてのパフォーマンスも。
「見せどころかなって」と、こちらはやはり気合いが入っている模様。
ボクシングのトレーニングは「合間を見てはやっていますね」と、
ずっと続けていつとのこと。
「それがあったからこそあのパフォーマンスができた!っていうね」と、
今上田に欠かせないものの一つであると、改めて語ってくれます。

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